時間管理はしないほうがいい?

こんばんは、齊藤久野です。

もし、あなたが普段の仕事で

・仕事が山積みで残業続き。もっと時間が欲しい。
・案件を抱えすぎで、どの仕事も進まない。
・仕事でミスが多くいつも対応に追われている。
・やらなきゃいけない仕事をよく忘れてしまう。

といった状況にあるなら、この本
「ザ・エクセレンス」はあなたにとって
非常に役に立つ本になるかもしれません。


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誰もがそうですが、
仕事が軌道に乗ってくると
決定的に時間が足りなくなります。

プロジェクトの推進、問題の解決、
部下の育成など、全ての仕事が容赦なく
自分に降りかかってくるわけです。

もちろん、どの仕事も緊急性が高いので
優先順位を下げるわけにもいきません。

こうなったときに大抵の人は
限られた時間を何とかして
効率良く使うことを考えます。

ここで登場するのがToDoリストや
スケジュール手帳といった
「時間管理」のためのツールです。

ところが・・・

試しに、周りのビジネスマンが持っている
分厚いスケジュール手帳やToDoリストなどの
時間管理ツールを見よう見まねで使っても

思ったように生産性が上がらない
ということが分かります。

なぜか仕事は増える一方で、
一向に減らないのです。

なぜ、こんなことになってしまうのでしょうか?

それはほとんどの場合、
「時間管理をすれば生産性が上がる」
という勘違いが原因にあります。

実は、、、


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